#42 翌日の天気を聞く時の表現|英語の生活フレーズ
Izumi English Morning

旅行先のフリーマーケットや蚤の市では、ユニークな商品との出会いを楽しめます。
そうした場所では、値札がついていても「値段交渉」ができることも多く、店員とのやりとりを楽しむのも醍醐味のひとつです。
今回は、英語でスムーズに値引き交渉をするためのフレーズや、相手の返答への対応方法、交渉が成立した後のやりとりを解説します。

Hi, how much is this bag?
(こんにちは、このバッグはいくらですか?)

It’s 25 dollars.
(25ドルです)

Would you take 18?
(18ドルになりませんか?)

Hmm… how about 20?
(そうですね…20ドルではどうですか?)

Deal. I’ll take it.
(わかりました。それを買います。)

Great! I’ll wrap it up for you.
(ありがとうございます!包みますね)
最初に価格を知りたい時は、“How much is this?” を使いましょう。
「これはいくらですか?」というシンプルな質問で、フリーマーケットだけでなく、旅行先のあらゆるシーンで役立ちます。
値段交渉をする際は、ストレートな聞き方は避け、丁寧な表現を使うのがコツです。
この “Would you take ~?” は、提示された価格より安い金額で売ってもらえるかどうか、控えめに尋ねるときに使えます。
売り手の返答にはいくつかパターンがあります。
このように言われた場合、自分の予算と相談しながら「買うかどうか」を判断しましょう。
交渉がまとまり、購入を決めるときには以下のフレーズを使います。
また、以下の表現も覚えておくと便利です。